高崎でランディングページ(LP)制作申し込み・予約につながる1ページを

体験レッスン、新サービス、キャンペーンなど、ひとつの案内を1ページに。読む方が内容を確かめて申し込み先へ進めるよう、文章と画面の構成を考えます。

Problem

こんなことから、ご相談いただけます

近いものがあれば、今の状況をお聞かせください。

告知の続きを読める場所がほしい

SNSやチラシでは伝えきれない内容を、詳しく案内するページを用意したい。

参加前の疑問に答えておきたい

対象者や当日の流れなど、よく聞かれることをまとめて伝えたい。

申し込み先を案内しやすくしたい

説明を読んだ方が、フォームや予約先を探さずに進めるようにしたい。

Solution

ランディングページ制作でできること

ご希望と今の環境を伺い、必要なところを組み合わせてお手伝いします。

伝える内容と読む順番

誰に届ける案内かを決め、特徴・参加条件・よくある質問を整理します。ひとつのテーマを読み進められる構成にまとめます。

ページと受付のつながり

ボタンの位置や案内文を整え、フォームや予約先へつなぎます。フォーム制作のほか、届いた申し込みを誰が受け取るかも確認します。

告知から公開後の見直しまで

SNS・チラシ・広告で案内する内容とページを揃えます。公開後は閲覧や申し込みの反応を確認し、文章や構成を調整します。

Choosing

LPを用意するとよいのは、どんなとき?

ひとつの商品やサービス、募集について、詳しく案内したいときにLPが向いています。何を伝え、読んだ方にどうしてほしいかによって、ホームページやSNSと役割を分けて考えます。

方法こんな案内に向いています掲載する内容の例
LPひとつの企画を詳しく伝え、申し込み先へ案内したい体験レッスン、参加者募集、新サービス、キャンペーン
ホームページお店や会社について、必要な情報をまとめて案内したいサービス一覧、会社紹介、営業時間、アクセス
SNS日々の様子や、その時々のお知らせを届けたい開催のお知らせ、仕事の様子、最新情報

例えば、SNSやチラシで体験レッスンを知ってもらい、詳しい内容や参加条件はLPで確認してもらう、といった使い分けがあります。

今あるホームページに案内ページを追加する方法もあります。新しくLPを用意するか、今のページを整えるかも含めて、一緒に考えます。

ホームページ制作について見る

Process

ご相談から公開まで、こう進みます

途中で内容を確認しながら進めます。最初のご相談に、資料の準備は必要ありません。

  1. 案内したい内容を伺う

    どんな体験やサービスを紹介したいか、公開したい時期とあわせて伺います。企画の途中でもご相談いただけます。

  2. 読む相手と必要な情報を整理する

    参加を検討する方が何を知りたいかを整理し、載せる内容を選びます。

    この段階でお願いしたいこと

    • これまでのお客さまの声・よく聞かれる質問
    • 既存のチラシやSNS投稿があれば
  3. 読む順番を確認する

    説明・質問への回答・申し込みの案内をどこに置くか、構成案をご確認いただきます。弊社にお任せいただく分のほかに用意が必要なものがあれば、この段階でまとめてお伝えします。

    この段階でお願いしたいこと

    • 掲載してよい実績・写真の確認
  4. ページと受付をつくる

    原稿と写真を入れて制作します。申し込みフォームと、受付担当者への受け渡しも整えます。

    この段階でお願いしたいこと

    • 原稿・写真の最終版
    • 申し込みを受け取る担当・連絡先
  5. 告知先からの流れを確認して公開する

    SNSや広告からページに入り、申し込みへ進む流れを確認します。閲覧や申し込みの状況を確認できるようにして公開します。

    この段階でお願いしたいこと

    • 広告・SNSで使う告知文の予定
    • 独自ドメインを使う場合はその情報
  6. 反応をもとに見直す

    公開後に寄せられた質問や申し込みの状況を見ながら、見出し・文章・構成を調整します。

    この段階でお願いしたいこと

    • 申し込み数や問い合わせの反応の共有

After Launch

公開後も、募集の状況に合わせて見直します

LPは、公開したあとも案内する内容と受付状況を揃えておくことが大切です。公開後に何を確認し、誰が変更するかを、制作前に整理します。

  • 告知とページの内容を揃える

    SNS・チラシ・広告に載せた案内と、LPの日時・対象者・申し込み方法が食い違っていないかを確認します。

  • 反応や寄せられた質問から見直す

    閲覧状況や、申し込み前によく聞かれることを手がかりに、説明が足りない箇所や分かりにくい案内を見直します。外部の予約サービスを使う場合は、クリックや申し込み完了をどこまで確認できるかも整理します。

  • 日程変更や募集終了を案内する

    開催日や受付方法が変わったときは、関連する案内も合わせて更新します。募集が終わったあとに古い申し込み先へ進んでしまわないよう、終了のお知らせや次回の案内をどう掲載するかも考えます。

ご自身で変更したい部分と、弊社に任せたい部分を分けることもできます。告知から募集終了まで、続けやすい運用を一緒に考えます。

Use Cases

想定している活用イメージ

ご相談の一例

体験レッスンの案内から、申し込みまで。

教室の体験レッスンを案内する場合

困っている状況

SNSやチラシで体験レッスンを紹介しているけれど、内容や持ち物の説明と申し込み先が別々。興味を持った方が、参加までの流れを確認できる場所を用意したい。

整えるもの

例えば、こんな内容を一緒に検討します。

  • 体験内容・対象者の紹介
  • 当日の流れ・持ち物
  • よくある質問
  • 申し込みフォームへの入口

利用の変化

体験の内容を読み、気になることを確認して、申し込み先へ進める。SNSやチラシから訪れた方に、ひと続きで案内する構成を考えます。

相談時に確認すること

どんな方に参加してほしいか、開催日程、今の申し込み方法を伺います。

まだ決まっていなくても大丈夫です。ご相談の中で一緒に整理します。

ご相談のイメージを伝えるための想定例です。内容は状況に合わせて一緒に考えます。ここにない業種やお困りごとも、お気軽にご相談ください。

「集客・予約・受付」の進め方を見る

Page Structure

申し込みまでの情報を、ひと続きに整えます

興味を持った方が、参加できるかを確かめ、疑問を解消してから申し込みへ進めるように。載せる情報だけでなく、読む順番と申し込み先までのつながりを整理します。

体験レッスンを案内する場合は、例えば次のような構成が考えられます。

  1. 誰に向けた体験か

    初めての方向けか、経験がある方向けかなど、参加する方が自分に合う内容かを確かめられるようにします。

  2. どんなことを体験できるか

    当日取り組むことや教室の雰囲気を、文章や写真で紹介します。

  3. 参加するために確認したいこと

    開催日時、場所、所要時間、持ち物など、申し込み前に知っておきたい情報をまとめます。

  4. 当日はどう進むか

    受付から体験、終了までの流れを案内し、初めて参加する方も予定を立てやすくします。

  5. 気になることへの回答

    一人でも参加できるか、日程を変更できるかなど、よく寄せられる質問に答えます。

  6. 申し込み方法

    フォームや予約サービスへの入口を置き、申し込んだ後に届く案内や、受付が確定するタイミングも伝えます。

これは体験レッスンを想定した構成例で、実際の納品実績ではありません。紹介する内容や受付方法に合わせて、必要な項目と順番を調整します。

今お使いの予約サービスへ案内する場合も、LPから申し込み先まで迷わず進めるかを確認します。

FAQ

よくあるご質問

ホームページがあっても、LPは必要ですか?

案内したい内容によります。お店全体を紹介するページとは別に、ひとつの募集や企画をまとめたい場合に向いています。既存サイトへの追加で足りるかも含めて考えます。

申し込みを今の予約サービスで受けられますか?

利用中のサービスと受付方法を確認して、つなぎ方を検討します。フォームを新しく用意する場合も、必要な入力項目と受け取り方から整理します。

募集が終わった後も内容を変更できますか?

変更できます。次の開催に向けた案内の差し替えや、募集終了の表示など、掲載後の扱いもご相談いただけます。

体験もキャンペーンも、まずはご相談から

案内したい企画や、参加してほしい方のことをお聞かせください。掲載内容と申し込みの受け方を一緒に考えます。

オンラインで全国対応。対面のご相談は群馬県・一部埼玉(上里周辺エリア)も承ります。