高崎の士業事務所の相談予約往復をやめて、面談を本題から始める
候補日を出して返事を待ち、資料をお願いしてまた待つ。本題に入る前のやりとりが、着手までの時間をいちばん使っています。
Problem
士業の相談・面談、こんなことになっていませんか?
日程調整だけで何往復もしている
候補日を送り、都合が合わず、また出し直す。1 件の面談を設定するのに何日もかかることがあります。
当日になって必要な資料が揃っていない
何を持ってくればいいかが伝わっていないと、その場で確認できず持ち帰りになります。面談の回数が増えてしまいます。
相談内容が事前に分からない
当日はじめて話を聞くと、その場で調べる時間が必要になります。準備ができていれば一度で踏み込めた話も、次回送りになります。
対応できない相談に時間を使ってしまう
面談してから専門外だと分かることがあります。お互いの時間を使った後で、他所をご案内することになります。
Solution
弊社なら、こう進めることをご提案します
空いている枠から、その場で押さえられるようにする
相談の種類ごとに必要な時間が違うので、それを条件に入れて枠を出します。往復のやりとりが消えて、思い立ったときに予約が決まります。
Webアプリ・業務システム開発FAQ
よくあるご質問
相談内容を事前に書いてもらえるでしょうか
項目を絞れば書いてもらえます。自由記述だけだと手が止まるので、選択式を中心にして、詳しく書きたい人だけが書ける形にするのが有効です。
オンライン面談にも対応できますか?
できます。予約の種類として対面とオンラインを分け、選ばれた方に応じて案内を出し分ける形にできます。
機密性の高い内容を受け取ることになりませんか?
その点は設計で扱います。事前に受け取るのは概要までにとどめ、詳細は面談で伺う形にするなど、どこまでを事前に集めるかを一緒に決めます。