高崎の小売店のレジ・会計混む時間をさばき、締めを長引かせない

レジは売り場で唯一、お客さまが並ぶ場所です。ここが詰まると、買う気だった方が棚に戻してしまいます。締め作業まで含めて短くします。

Problem

小売店のレジ、こんなことになっていませんか?

混む時間だけ列ができる

夕方や週末に限って待ち時間が伸びます。並ぶのを見て棚に戻す方もいて、売れるはずのものが売れずに終わります。

決済手段が増えて操作が煩雑になった

現金、カード、コード決済。種類が増えるほどレジの手順が分かれ、慣れていないスタッフほど時間がかかります。

レジ締めで金額が合わない

数え直しても差が出ると、原因を探すところから始まります。閉店後の限られた時間に、一番やりたくない作業です。

売れた分が在庫に反映されない

レジと在庫が別々だと、売れた数を後から手で引くことになります。忘れると数字がずれ、発注の判断まで狂います。

Solution

弊社なら、こう進めることをご提案します

レジと決済サービスの組み合わせを、実際の売上構成から選ぶ

つくらずに済む領域です。客単価、点数、決済手段の割合を見て、手数料と操作の速さの釣り合いが取れるものをご提案します。既存機器を活かせるかも併せて確認します。

DX支援・IT相談

売れた瞬間に在庫が減る形にする

レジの記録を在庫の正本へ流します。手で引く工程が消えるので、締めの差異も発注の判断ミスも同時に減ります。

Webアプリ・業務システム開発

締めに使う数字を、営業中に積み上げておく

決済手段ごとの内訳が日中のうちに揃っていれば、閉店後は突き合わせるだけです。差が出たときも、どの時間帯かを追える状態にします。

DX支援・IT相談

FAQ

よくあるご質問

POSレジは高いイメージがあります

価格帯は幅広く、タブレットを使う形なら初期費用を抑えられます。扱う点数と必要な機能によって適したものが変わるので、そこから一緒に絞ります。

商品点数が多いと登録が大変ではないですか?

正直なところ、最初の登録には手間がかかります。よく出る商品から始めて、少しずつ広げる進め方をおすすめしています。仕入先のデータを使える場合もあります。

システムを新しくつくる必要はありますか?

この領域は既製のサービスで足りることがほとんどです。在庫との繋ぎ込みなど、既製品どうしで届かない部分だけを補う形をご提案します。

まずは気軽にご相談ください

オンラインで全国対応。対面のご相談は群馬県・一部埼玉(上里周辺エリア)も承ります。