高崎の小売店の在庫管理数える場所を、ひとつにする
売り場が増えるほど、同じ商品の数を別々の場所で管理することになります。数字の置き場所をひとつにするだけで、売り違いも数え直しも起きなくなります。
Problem
小売店の在庫、こんなことになっていませんか?
売れた情報が片方にしか伝わらない
店頭で売れてもネット側の数は減りません。すでに無い物に注文が入り、お詫びして取り消す手間が生まれます。
紙に書いて事務所で打ち直している
数える作業と入力する作業が分かれているので、同じ数字を二度触ることになります。写し間違いも起きやすいところです。
発注のタイミングが人の勘に頼っている
そろそろ切れそう、という感覚で注文しています。判断できる人が休むと止まり、多すぎたり足りなかったりが続きます。
動かない在庫がどれか分からない
棚に置いたまま何ヶ月も経った商品が見えていません。仕入れに使えるはずのお金が、棚の上で止まったままになります。
Solution
弊社なら、こう進めることをご提案します
FAQ
よくあるご質問
商品にバーコードが付いていないものがあります
自店で付ける方法もありますし、選択式の画面で回すこともできます。全商品を同じやり方にする必要はないので、扱いに合わせて分けられます。
いま使っているレジと繋げられますか?
機種によります。繋げられない場合も、締めのタイミングでまとめて取り込む形にすれば、二重入力はかなり減らせます。
棚卸しは結局やらないといけませんか?
ゼロにはなりません。ただ、日々の記録が正確になるほど差は小さくなり、確認のための棚卸しへと性格が変わっていきます。