高崎のサービス業の案件管理現場と事務所で、同じものを見る
誰が何をどこまで対応したか。それが担当者の記憶と手元のメモにあるうちは、電話を受けた人が答えられません。
Problem
サービス業の案件管理、こんなことになっていませんか?
進捗が担当者に聞かないと分からない
お客さまから電話があっても、担当が現場だと答えられません。折り返すことになり、その一往復が信頼に響きます。
現場での記録を事務所で入力し直している
手元のメモを持ち帰って打ち込む工程が毎回発生します。書き写す間に抜けることもあり、二度手間のうえ正確でもありません。
過去の対応履歴が探せない
同じお客さまから再依頼があっても、前回何をしたかが分かりません。聞き直すことになり、覚えていない相手にも負担をかけます。
写真や書類が案件と結びついていない
撮った写真はスマホの中、見積書はパソコンの中。案件ごとに集まっていないので、必要なときに探すところから始まります。
Solution
弊社なら、こう進めることをご提案します
FAQ
よくあるご質問
現場の人がスマホ入力をしてくれるか不安です
入力項目を絞るのが前提です。選択式と写真だけで完結する形にすれば、メモを取るより早くなります。早くならない仕組みは続きません。
電波が入らない現場もあります
その場では保存だけして、通信できるところで送る形にできます。地下や山間部での作業がある場合は、そこも含めて設計します。
一人でやっているので共有する相手がいません
共有相手がいなくても、過去の対応履歴が探せる価値は残ります。再依頼のときに前回の内容が出てくるだけで、対応の質が変わります。