高崎のサービス業の見積・請求案件の情報から、書類をそのまま作る
見積書をつくり、通れば請求書をつくり、入金を確かめる。同じ情報を三度書き写しているなら、そこは繋げられます。
Problem
サービス業の見積・請求、こんなことになっていませんか?
同じ情報を何度も書き写している
現場で聞いた内容を見積書に、通ったら請求書に。書き写すたびに時間がかかり、写し間違いのリスクも増えます。
見積書づくりが夜の仕事になっている
日中は現場に出ているので、書類は帰ってから。作業が終わってからの事務が積み上がり、休む時間が削られます。
出した見積もりのその後が追えていない
通ったのか、検討中なのか、流れたのか。記録が無いと、追いかけるべき案件を見落とします。
入金の確認を通帳と突き合わせている
請求した分が入っているかを目で追う作業が、毎月発生します。件数が増えるほど時間がかかり、抜けも起きます。
Solution
弊社なら、こう進めることをご提案します
まず、既製の見積・請求サービスで足りるかを見極める
この領域はクラウドのサービスが充実しています。案件数、書式のこだわり、いま使っている会計ソフトとの相性を並べて、入れるだけで済むかを先に判断します。
DX支援・IT相談FAQ
よくあるご質問
書式にこだわりがあるのですが
いまお使いの書式に合わせられます。既製サービスで再現できない書式の場合は、そこが作る理由になるので、判断材料としてお伝えします。
現場で見積もりを出したいことがあります
スマートフォンやタブレットから作れる形にできます。その場で金額を出せると、他社に相見積もりを取られる前に決まることがあります。
いまの会計ソフトはそのまま使えますか?
そのままお使いいただける場合がほとんどです。連携できるかは製品によって変わるため、お使いのものを伺ったうえで、つなぎ方まで含めてご提案します。