高崎のサービス業のリピート次に必要になる頃を、こちらから知らせる

対応した仕事の多くには「次」があります。点検、交換、季節ごとの手入れ。その時期を覚えているのが自分だけなら、機会は流れていきます。

Problem

サービス業のリピート、こんなことになっていませんか?

一度きりで終わってしまう

対応したときは喜ばれても、その後の接点がありません。次に必要になったとき、思い出してもらえるとは限りません。

次の時期を自分の記憶で管理している

そろそろあのお客さまの点検だ、という感覚に頼っています。件数が増えると、覚えていられる範囲を超えます。

過去に対応した相手に連絡できない

連絡先が伝票の束の中にあると、まとめて案内を出すことができません。手元にリストが無い状態です。

閑散期に手が空いてしまう

依頼が来るのを待つだけだと、時期による波をそのまま受けます。こちらから動ける材料が無い状態です。

Solution

弊社なら、こう進めることをご提案します

対応した内容から、次の時期を自動で割り出す

前回いつ何をしたかが残っていれば、次に必要になる頃は計算できます。その時期が近づいた相手だけを一覧に出せば、動く先がはっきりします。

Webアプリ・業務システム開発

閑散期に案内を出せる相手を、いつでも取り出せるようにする

過去の対応履歴が検索できれば、季節や作業内容で絞って声をかけられます。待つだけの時期に打ち手ができます。

Webアプリ・業務システム開発

まずは顧客リストを、探せる形にするところから

伝票の束から連絡先を集めるところが最初の壁です。案件の記録と一緒に溜まる形にしておけば、リストは勝手に育ちます。

DX支援・IT相談

FAQ

よくあるご質問

営業のように思われないでしょうか

案内の出し方しだいです。売り込みではなく「そろそろ点検の時期です」というお知らせとして届ければ、むしろ助かると受け取られます。

次の時期が読めない仕事もあります

読めるものだけを対象にすれば十分です。定期的に必要になる作業と、そうでない作業を分けて、前者から仕組みに乗せます。

過去の顧客情報が紙しかありません

全部を移す必要はありません。これから対応する分から記録を溜めて、過去分は必要になったときに足していく進め方が現実的です。

まずは気軽にご相談ください

オンラインで全国対応。対面のご相談は群馬県・一部埼玉(上里周辺エリア)も承ります。